手軽な値段のDELLのノートパソコン

 

DarkWorkX / Pixabay

2019/10/26更新

この記事は2019年2月のものを書き換えました、

よろしくお願いします。

CPUをインテルではないAMDのRyzenを紹介したかったのです。

AMDのRyzenというCPUチップを使用したもの、安く性能がいいです。

AMD:パソコンの主要な部品を製造するアメリカのメーカー

 

自分で家電量販店、楽天、ヨドバシさんなどからパソコンを購入するときは、

CPUがインテルもいいが、

AMDという会社のRyzenを使ったパソコンも購入の選択肢のひとつにしてほしいのです。

 

CPU(ひとの脳):パソコンの主要な部品のこと、Intel(インテル)とAMD(エーエムディー)が有名です。



知人にすすめたい、自分が買いたいなと思うノートパソコンが発売されています。

さて、私は、いままでどのメーカーのパソコンを一番買ったのか?

うーん、それはなぜかDELLでした。

値段のわりに性能がよく、丈夫でした(たまたまかも・・)

 

今回はDELLは個人向けNEWノートパソコンの紹介です。

そのなかでのおすすめノートパソコン

New Inspiron 15 3000SSD)シリーズです。

手頃な値段4万円台からになります(2019年11月時点)

CPUはAMD Ryzen™ 3 2200U プロセッサーかAMD Ryzen™ 3 2500Uです。

ここで注目してほしいのは、そのテストの凄さです。
電源ボタンは4万回、-40~65℃環境での耐久テスト、
キーボードのエンターキーは1,000万回、
タッチパッドボタンは100万回の押下テストを実施し、
開く、閉じる、ねじるといった耐久テストも数万回実施することで耐久性を確保しています。

メモリは4Gか8Gから

自分でメモリの増やせるなら4Gくらい増やしてみましょう。

(例:Amazonからだと+4Gは4000円弱)ぐぐるとやりかたはあります。

もちろん、記憶装置はHDDはダメSSDを選んでくださいね。

 

もし、よかったら

New Inspiron 15 3000 (3585) (2019年2月15日発売)

 

New Inspiron 15 3000(3595) (2019年8月20日発売)
↑ここからはいり御覧ください。

DELのノートパソコンには他にもあります。

そのときは、上部のノートパソコンをクリックして探してみてください。

 

15インチ(XXXX/AMD)をクリック

 

インテルのコアなんとかを気にするより、

賢いあなたは、HDでなくSSDにして、インテルのコアよりAMD Ryzenなどにしたほうが

お財布にやさしく、幸せになれます。

とにかく、HDDだけはやめたほうがいい。

 

Microsoftさんは名前だけWindows10のままですが

昔でいうWindows7からWindows8のようなものを1年に2回もアップデートしています。

そのせいで、店頭に数年前からあるパソコンならバージョンアップにとても時間がかかるります・・

たいへん・・・・

最近、SSDの値下がりもあるので、ネットで最新をおすすめします。

しかし、時間のないひと、はやくほしいひとは家電量販店で買いましょう。

 

わかっているとおもいますが、国産も海外もかわりません。

日本の大手のパソコンメーカーは、去年富士通がレノボの傘下に、

東芝ダイレクトシャープ傘下、NECは以前からレノボ傘下です。

 

こちらも合わせてご覧ください。

ディスプレイとノートパソコンをつなぎ、大きい画面でみれます。

Windows10にして古いWindowsXP・7のアプリをつかいたいとき

 

もし、パソコンを買うとき、あまりに安いパソコンはやめましょう。

あなたの大事な時間とお金が無駄になります。

安いノートパソコンは動作はおそく・ほぞんできる容量が少ないからです。