Windows10 スタートアップを無効に

 

Bairyna / Pixabay

今回はアプリのスタートアップを無効にする方法です。

スタートアップが有効だと、

パソコン起動したとき、

へんなメッセージでたり、

パソコンが不安定になったり、

色々、悪さをします。

そこで、パソコンのスタートアップを確認して、

パソコン起動時のアプリを起動しないようにします。

はじめから起動する必要ないアプリオフにしましょう。

スタートアップとはパソコンが起動したとき動きはじめるアプリのこと。
(初めからはいっているメーカー特有のアプリ、自分でインストールしたアプリなど)

アプリを消すわけじゃないOFF動かないようにするだけです。

 

【スタートアップを無効にする方法】

【目次】

①タスクマネージャーからスタートアップを停止

②アプリからスタートアップを無効にする。

 

【作業開始です】

①タスクマネージャーからスタートアップを停止

タスクマネージャーをだします。

タスクバーにマウスカーソルを移動

右クリック

 

 

「タスクマネージャー」クリック

 

「スタートアップ」クリック

このとき、オフにしていいアプリを探しましょう。

 

スタートアップに登録されているアプリが表示されます。

停止したいアプリをクリック

例:「AnyTransToolHelper」をオンからオフ

「AnyTransToolHelper」を選択

右下の「無効にする」クリック

これで「AnyTransToolHelper」が無効になりました。

つぎからパソコン起動したとき、

「AnyTransToolHelper」は起動しません。

 

 

②アプリからスタートアップを無効にする。

「スタート」クリック「設定」クリック

「アプリ」をクリック

左メニューの「スタートアップ」をクリック

みぎにある「オン」のところで、

無効にしたいアプリを「オン」から「オフ」にする。

例:「AnyTransToolHelper」をオンからオフ

これで「AnyTransToolHelper」が無効になりました。

お疲れ様です。

新しいパソコン設定レノボ←ここにもどる