iPhone 記事 ランキング

 

Firmanamff / Pixabay

私が書いたiPhone情報の記事をまとめてみました。

私の記事も100件になりました。

本当にありがとうございます。

少しでも、みなさんの役に立てたら幸いです。

これからもよろしくお願いします。

さて、101件目として、

単純にアナリティクスからみたiPhone関連

よく読まれている回数が多い記事をまとめました。

アナリティクス:Googleが提供するアクセス解析ツール

 

【目次】

1.Appのバックグラウンド更新ってなに?

2.図解 T-Mobile most sim 設定

3.iPhone dropboxで文字化けしていませんか?

4.iPhoneでgoogle mapをオフラインで使う

5.海外にiPhone アンドロイドスマホを持っていくとき

6.解決 iPhoneのWIFIがつながらない

7.国内版・海外版SIMフリーiPhoneの違い

8.iPhoneの暗証番号を6桁から4桁へ

9.iPhone android両方で使えるメモ帳アプリ

10.WindowsパソコンにiPhone写真・動画だけ保存する

11.iPhone 再起動とリセットの違い

12.iPhoneでSIMの変更 (IIJmioからSO-net)

13.iPhoneの写真が動いたり、撮ったつもりがない写真ありませんか

14.iPhoneでgoogle mapをオフラインで使う

15.NEW iPhone 機種変更 クローン

16.iPhoneで電話に出れないとき

17.NEW iPhone One Driveで文字化けしていませんか?

18.NEW iPhoneの大きなアップデートは慎重に

19.NEW マイクロSIMを道具でカットしnanoSIMに

 

1.Appのバックグラウンド更新ってなに?

知人からIPhoneの「Appのバックグラウンド更新」ってなに?

iOSの「設定」→「一般」の中に「Appのバックグラウンド更新」というものがあります。

Appの自動更新(自動アップデート)と混同しそうになりますが自動更新ではありませ

図解で簡単に説明します。

 

ここから⇓

Appのバックグラウンド更新ってなに?

 

 

2.図解 T-Mobile most sim 設定

iPhone(スマホ)をUSA・ハワイで使う

通信費がとても安い早い回線のSIM購入
(Amazonさんから「most simというSIMの購入になります)

そのSIMの詳しい設定の説明です

・2019/4~2019/5ニューヨーク(NYC)に行き、iPhone6SにT-Mobile(most-SIM)使用しました。

ニューヨーク(NYC)到着後、iPhone6Sを電源ONですぐに簡単に使えました。

実際にしたことは機内でiPhone6Sの電源OFF→格安SIMのプロファイルを削除most-SIMへ交換→電源OFF

到着後、電源ONだけでOKでした。

(プロファイルのダウンロードなし、設定など全く必要ありません)

回線もガッチリ速度もありインターネット共有(テザリング)もOKでした。

このサイトをみて設定すれば大丈夫

アメリカ・ハワイでとても安くスマホ使えます。

 

ここから⇓

図解 T-Mobile most sim 設定

 

 

3.iPhone dropboxで文字化けしていませんか?

iPhone(アンドロイド)のdropboxからメモ帳みると文字化けして読めない。

あなた、こんなことないですか?

例:「陸マイラー」が文字化けしています。

アンドロイドのかたは、開くアプリを別のアプリでみてみましょう。
それでもダメなら

そこで文字化けして読めないファイル「陸マイラー」を、

新しいファイル『まいらー』を作ることで直してみましょう。

 

ここから⇓

iPhone dropboxで文字化けしていませんか?

 

 

4.iPhoneでgoogle mapをオフラインで使う

あなたが海外旅行に行くなら

オフラインで使うGoogleマップ」があると海外旅行でとても役に立ちます。

今回は、iPhoneにオフラインで使うGoogleマップを設定しましょう。

オフラインとは:ネットワークに接続されていない状態のこと。

Googleマップは、事前に地図データをダウンロードしておけば、

オンライン時と同じように地図を表示し、

経路検索ナビとしてスポット検索などもおこなえます。

 

【以下の注意点①~④があります】

注意点①:オフライン機能の対応エリア非対応エリアがある。

(地図データをダウンロードできるエリアダウンロードできないエリアがある)

 

注意点②:事前にインターネット環境で目的のエリアの地図をダウンロードしておく必要がある。

 

注意点③:地図の保存期間30日間です。

(旅行の30日前にダウンロードしたら、期限切れる前に更新(再ダウンロード)しましょう)

 

注意点④:ネットなしため、現在位置がわかりにくい知らない場所ではたいへんかも・・

 

ここから⇓

iPhoneでgoogle mapをオフラインで使う

 

 

5.【注意】海外にiPhone アンドロイドスマホを持っていくとき

iPhone(アンドロイドスマホ)海外での設定をどうしたらいいの?

海外でiPhone(アンドロイドスマホ)の電源ONしていただけなのに・・

勝手にデータ通信が消費され高額請求がくることがあります。

自分の携帯の会社は海外に持って行くと、どうなるか調べましょう。

 

・ドコモ・ソフトバンク・AUは海外に行くと

日本にいるときと同様にデータ通信アリ
アプリなど使えます高額になります。

通信定額制サービス使用する金額などを制限するサービス
に入り海外に行きましょう。

 

・それ以外の会社UQモバイル・Yモバイル・楽天モバイルなどは海外行くと

音声通話・SMSだけになりデータ通信ナシ
アプリなど使えませんが高額にならない。

会社によりますが申込海外でデータ通信できるようになります。

 

ここから⇓

海外にiPhone アンドロイドスマホを持っていくとき

 

 

6.解決 iPhoneのWIFIがつながらない

iPhoneがネットにつながらない。

どうすっぺ?どうしたらいい?

切羽詰まった感じ、うーん・・

まず、落ち着いてもらいましょう。

だいじょうぶです。

まず、簡単にできる 1➡3をします。

1.機内モードになっていませんか?

2.Wi-Fiをオフ⇒オンしましょう。

3.IPhoneを再起動しましょう。

つぎに 4➡6をやってみましょう。

4.Wi-Fiを削除し再接続しましょう。

5.Wi-Fiのルーターを再起動しましょう。

6.それでもダメなら、ルーターを買い替えましょう。

 

ここから⇓

解決 iPhoneのWIFIがつながらない

7.国内版・海外版SIMフリーiPhoneの違い

・国内版のSIMフリーiPhoneには、docomo、AU,ソフトバンクなど、

主要な通信会社のプロファイルは、はじめから(デフォルト)で入っている。

プロファイル自体は見えない仕様になっているらしい。

プロファイル:iphoneをどこの会社とつなぐかきめるファイルのことです。

 

海外版SIMフリーiPhoneにはデフォルトは、はじめから(デフォルト)プロファイルがない
(私のiPhone6S)

一台のiPhoneで複数の格安SIMなど使用するときは、

Androidのように複数の通信会社設定をもてないので

その都度、いま使用中のプロファイルを削除して

新しい会社のプロファイルを入れ替え(交換)することになる。

原則はiPhoneのSIM交換プロファイルの入れ替え(交換)必要になります。

Androidでは必要ないが、iPhoneはプロファイルを入れ替え(交換)する必要があります。

ここから⇓

国内版・海外版SIMフリーiPhoneの違い

 

 

8.簡単 iPhoneの暗証番号を6桁から4桁へ

画面のとおりにやれば、暗証番号を6桁から4桁へ

簡単にできます。

それを図解で分かりやすく説明します。

 

ここから⇓

簡単 iPhoneの暗証番号を6桁から4桁へ

 

 

9.決定 iPhone android両方で使えるメモ帳アプリ

私は2台のiPhoneとアンドロイド端末数台・2台のWindowsPCがあります。

今回は私が使っているメモ帳アプリを紹介します。

iPhone・アンドロイド・PCなど共通で使えるメモ帳アプリ「Simplenote」です。

私は、いろいろなメモ帳アプリをiPhone・アンドロイドで使ってみました。

結局、メモ帳アプリは「Simplenote」になりました。

 

Simplenoteをおすすめする理由

・ios(iPhone,ipad)・Android・Windows・Mac・LinuxにマルチOS対応している

データの自動同期同期のスピードがとても速い

アンドロイドでテキストを打ち込んだ数秒後には、iPhoneで表示されます。

シンプルで使いやすい、編集機能としては物足りないかもしれません。

たとえば、出先でiPhone・アンドロイドでちょっとしたメモにどんどん使い

帰宅してから、WindowsのPCでまとめて、

新規作成してファイル名をいれる必要もなく、

テキストの一行目をタイトルとして太字で表示します。

ほんと、シンプルに、メモするタイプなんです。

過去のメモを呼び戻すことができる。
まちがって、消してしまったのも、復活できるのです。
うっかり消してもだいじょうぶなんです。

ここから⇓

決定 iPhone android両方で使えるメモ帳アプリ

 

 

10.【簡単】WindowsパソコンにiPhone写真・動画だけ保存する

iTunesを使わないで、

Windows10パソコンとiPhoneをUSBケーブルをつなぐだけで写真を保存する簡単な方法です。

しかし、iTunesのインストール必要になりますよ。
(パソコンとiPhoneをつなぐためのプログラムiTunesにあるためです)

iTunesとは同期させない状態に設定してからパソコンとiPhoneをつなぎます。

普通は、iTunesと同期させて写真だけでなくiPhone全体をバックアップできます。

その方法は、他のひとがたくさん説明していますのでググってくださいね。

パソコンに写真・動画のみを保存します。

ここから⇓

【簡単】WindowsパソコンにiPhone写真・動画だけ保存する

 

 

11.iPhone 再起動とリセットの違い

iPhoneの再起動とリセットの違いと言っても、

みなさんわかっているひとも多いでしょう。

ときどき、他のひとに聞かれるのですが、
iPhone7とiPhone8は再起動は同じだが、リセット違う?

同じiOSでiPhoneも種類が増え、少し混乱してしまします。

少し前に書いた記事「iPhone Bluetoothオンにならない」で、

iPhoneの機種で違うのを痛感しました。

今回は、なるべく簡単に機種別にまとめてみました。

まず、トラブルにより①「再起動」②「リセット」を使いわけましょう。

①「再起動」が実際にしていることは
・iPhoneのメモリがクリア(RAMクリア)になる。動作が軽くなる
アプリはそのままで終了しません。再起動前のアプリ状態も持ちつつ再開できる。

「再起動」するときのトラブルとして
・iPhone の動きが以前よりも動作が遅い
・iPhone の動きがもっさりしている場合
・iPhone の動作が不安定になった

といったトラブルの時にiPhoneの再起動をおすすめします。

 

ここから⇓

iPhone 再起動とリセットの違い

 

12.iPhoneでSIMの変更 (IIJmioからSO-net)

iPhoneで通信会社を変更するとき、どうしてますか?

当然、電源OFFしてSIMを差替えてから・・・

たとえば、IIJmioからSO-netするときは

プロファイル変更(交換)することになります。

通信会社を変更する、あなたに

図解で、詳しく説明していきます。

参考:プロファイルとはiphoneをどこの会社と通信するか決めるファイル

結論:iPhoneの通信会社の変更=プロファイル変更(交換)する

 

ここから⇓

iPhoneでSIMの変更 (IIJmioからSO-net)

 

 

13.iPhoneの写真が動いたり、撮ったつもりがない写真ありませんか

これは、iPhone6s・7・8の記事になります。

1.撮った写真がなんか動くんです。

2.おなじ写真撮ったつもりがないのに複数枚あるのです。

みなさん、そう思ったことないですか?

iPhoneをなにもしないと最初からそうなんです。

1.撮った写真がなんか動くのはLive PhotosONのため

Live Photos:シャッターボタンを押す前後1.5秒ずつ

合計3秒間の映像と音声を保存しています。

 

2.おなじ写真撮ったつもりがないのに複数枚、HDRがONで複数枚とるため

HDR:シャッターを切った時に明るさの違う3枚の写真を連写

それを合成してより自然な画像に仕上げています。

 

ここから⇓

iPhoneの写真が動いたり、撮ったつもりがない同じ写真ありませんか

 

 

14.iPhoneでgoogle mapをオフラインで使う

オフラインで使うGoogleマップ」があると海外旅行でとても役に立ちます。

iPhoneにオフラインで使うGoogleマップを設定しましょう。

オフラインとは:ネットワークに接続されていない状態のこと。

Googleマップは、事前に地図データをダウンロードしておけば、

オンライン時と同じように地図を表示し、

経路検索ナビとしてスポット検索などもおこなえます。

ここから⇓

iPhoneでgoogle mapをオフラインで使う

 

 

15.iPhone 機種変更 クローン

iPhoneの機種変(クローン作成)がとても簡単になっています。

旧iPhone新しいiPhone近づけるだけなのです。

iPhoneのバックアップすることなく新iPhoneへの移行が可能です。

バージョンiOS 12.4 以降のiPhoneなら

2台のiPhone 間で大部分のデータを直接転送します。

旧iPhoneから新iPhoneへは、

画面ロックパスワード、Wifi、使用していたアプリ、

着信音など、アラームの設定、細かい設定までコピーしてくれます。

まさにクローンiPhoneを作ってくれます。

 

ここから⇓

簡単 iPhone 機種変更 クローン

 

 

16.iPhoneで電話に出れないとき

iPhone不慣れなかたむけの記事になります。

iPhone着信音一発で消す方法です。

また、私はよく着信履歴をみていて、

誤ってタッチして相手に発信し、ドギマギしてしまいます。

なんて経験ありまんか?

結論:電源ボタン一回押すことで、

突然の着信音を止め、発信を止めることになります。

 

ここから⇓

iPhoneで電話に出れないとき

 

17.iPhone One Driveで文字化けしていませんか?

iPhoneOne Driveからメモ帳をみると、文字化けして読めない。

こんなことないですか?

One DriveUTF-8はOK、ANSIなら文字化けします。
(iPhoneからOne Driveではメモ帳の書き込み不可、見るだけ)

DropboxUTF-8、ANSIどちらでも文字化けしません。
(iPhoneからDroboxではメモ帳の書き込みOK

メモ帳は、UTF-8でつくりましょう。

ここから⇓

iPhone One Driveで文字化けしていませんか?

 

 

18.iPhoneの大きなアップデートは慎重に

みなさん、

ios10からios11、ios11からios12

ios12からios13のような大きな変更のときは、

慎重にアップデートしましょう。

アプリがバグリ、色々、困ってしまします。

 

ここから⇓

iPhoneのアップデート ios13

 

 

19.マイクロSIMを道具でカットしnanoSIMに

マイクロSIM道具カットすることでnanoSIMへ変更しました。

ドコモのガラケーのマイクロSIMをnanoSIMに変更します。

なぜ、nanoSIMにしたかったのか?

それは、そのSIMをiPhone SEに入れて通話・SMSで使用したかったのです。

ここから⇓

マイクロSIMを道具でカットしnanoSIMに

 

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。

これからもよろしくお願いいたします。